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木の芽や香りの高い葉を、掘りたての筍にまぶした箸休め。四月末に行ったとき。 |
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奥様と二人きりで、もてなすスタイル。とはいってもご本人は厨房に入ったきりです。 |
松屋とスタバの並びを、少し行ったビルにある日本料理「東家」(あずまや)。食後はご亭主の坂内さんが薄茶をたててふるまいます。客は、夜は一組か二組だけという貸切状態のぜいたくな空間です。
銀座で三ツ星の「小十」でメインに作っていて、独立しました。料理って、面白いです。
「小十」の奥田さんのは、華やかさがありますが、坂内さんのはストイックで少し地味な感じです。
料理も、作る人のお人柄がでるんでしょうか。確かランチもやっていたはずなので、気軽に寄って見たいですが、夜は特別の時とかしか、なかなか行けません。お味は、超気合が入っています。
「東屋」http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13126819/
「東屋」http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13126819/