2013年8月25日日曜日
2013年8月24日土曜日
アンコール・ワットの魅力
| アンコールワットの中の、ちょっとした壁画。魚やワ二がいたトンレサップ湖のことらしい。絵が上手いんですよ!そんな言い方、壁画家に失礼かもしれないけど。大昔とはいっても、デザイナーが図案を描いて、石工が彫ったんでしょうね。 |
![]() |
| お洒落で可愛いモチーフです!マリー・アントワネットに負けてないよ。 |
白い花と、ホテルの乗り物
お世話になりました、アマンサラ
![]() |
| 敷地内に二つあるプールのひとつ。中年外人女性が読書中。あくせくしている日本人観光客には信じられない光景。夜七時の飛行機でもう帰るけれど、アマンサラはその時間まで、ステイOK。飛行場まで車で送迎してくれる。いたれりつくせりのサービスで、もちろんケーキも軽食も、無料ということでギリギリまで飲んだり食べたり、させてもらった。 |
![]() |
| 中年女性のご主人らしき人は、こちらのプールで泳いだり焼いたり。ディナーでも向かい合っていた二人。会話は余り無くて、もろ「夫婦の風景」。倦怠期もとうに過ぎて、「空気夫婦」とでもいう白人男女。気楽かもしれませんが、非日常の旅もこれではちょっと、残念。・・・なんてお節介ですが。もう何度も来ている常連客かもしれないし、私が心配することではありません。笑 |
2013年8月23日金曜日
もう最終日、人気のベンメリアへ行く
| このジャングルの中にある崩れた寺院ベンメリアは、アンコールワットより面白いという声が多かったんですが・・・・・? |
2013年8月21日水曜日
遺跡の貴重な仏像、大半は博物館に保存されてる
| バプオーンという遺跡。説明を聞いてうなずくのもいいけれど、自分の直感を頼りに、遺跡の声を全身で感じながら歩き回るのもおもしろい。このほか、象のテラス、らい王のテラスなど、有名どころは結局網羅しちゃいました。もう、明日は帰るんですから、駆け足観光です。 |
![]() |
| ホテルの部屋の、大きなレリーフ。とっても素敵で、欲しい!と思いましたが、重そうです。遺跡の壁画からのデザインですね。壁画って、カッコいいんですよ。 |
これが、アマンサラの別荘?
![]() |
| アンコールワット見学のあとは、サラサランにあるアマンサラの別荘で朝食。どんな別荘かと期待してたけれど、この高床式建物に、びっくり。確かに、テラスで朝食ではあるし、内部もとても清潔だし。。。クメール料理も本場の美味しさではあったけど。この雰囲気での食事、というのに、なかなか慣れない神経質な私でもある。 |
![]() |
| 今回大変お世話になった、トクトク。風を切って走るのは、気持ちがいいけれど、赤土で喉が痛いという声も。おみやげやや、博物館などすべてホテルのフロントに行けば、無料で用意してくれた。運転手さんに1、2ドル程度のチップを渡すと、とてもよろこんでくれた。 |
![]() |
| ここが、別荘の裏の台所。作っている女性は、いかにも料理が上手そう。でも、こんな所で作ってるのか・・・・・うーむ。 |
![]() |
| 別荘の犬。町や遺跡のあちこちで、犬をみかけたがどれものんびりして、柔らかそうな表情、ほっそり楚々としている。実におとなしい。犬って、本来こういうおだやかな生き物だったのかも、と思ってしまう。 |
登録:
投稿 (Atom)











