2013年10月16日水曜日

プールで、平泳ぎに挑戦。苦しい・・・・

カラスでもヒヨドリでも、可愛い甘えた声で鳴いているのは子ども鳥。ギャーギャー警報のように啼くのは、親鳥。
台風が去ったばかりの街中を、雑用に走り回りましたが、電車が止まっていて妙に静かでした。
昼からプールに行くと、こちらも空いていて気持ちよかった!私は、クロールができません。背泳ぎばかり。
でも、平泳ぎは何とかできるかなと、スタミナもついてきた気がするし、チャレンジしてみました。いやー、25mを何とか泳ぎましたが、最後は溺れそうでした。苦しかったー。背泳ぎならもっと余裕で25m50mと流せるのに、平泳ぎはなんであんなに苦しいんだろう???家に戻って、腹ペコだったのでヨーグルトだの果物だの手当たり次第に食べてしまい、泳いでさわやかなはずが、腹一杯で苦しくてたまりません。気をつけなくては・・・・・。

2013年10月15日火曜日

アンパンマンは永遠です

即興で受賞者に素晴らしい歌をプレゼントなさった、やなせたかしさん。大きな声でお元気ですごいパワーでしたが・・・。
やなせたかしさんが亡くなったというニュースを、テレビのあちこちの局が流してました。
普通なら「ああそうですか・・・」という感じですが、去年お誕生会でご本人を目の当たりにしたせいか、「偉大な人が亡くなったなぁ」と、感慨深かったです。たった一回お会いしただけでも、すごい人って分かるものですね、
ご自分の才能で獲得したものを、惜しみなく与えるという印象の人でした。
漫画家ですから軽妙洒脱で飄々としてるし、詩人でもあったし・・・、もう少し長生きして下さると思ってましたが。やっぱり骨身を削って、おとぼけしてたんですかね。天国に行っても、大声で歌ってるんでしょうか♪ 合掌

2013年10月14日月曜日

地球の裏側からやってきた石、よいことではないかな、メッ!

小さい石ころ、でも何か雰囲気があるので「何これ」と聞くと、ワイナピチュの山に登山中に拾った石とか・・・・。
私も昔、初めてパリに行き、ベルサイユ宮殿の中庭でお城のかけらを拾ったことがあります。
今も、捨てられずに机のはしっこに入ってますが、こちらは、ワイナピチュ山の小石・・・・。昨日小さい集まりで見せたら、盛り上がりました。「この石を手にもつと、周辺の岩山に連なるものを感じる」とか「とてもいい感じがする」、「宇宙人の声がきこえてきた」とか、まあ、おもしろいですねえ。「マチュピチからそんなものをもってきてはいけませんよ、返してきて下さい」という声も。返しに行くには、ちょっと遠いですよねー、マチュピチュは。
可愛がってあげるから、許して!笑

2013年10月12日土曜日

世田谷公園をぬけて、池尻小にある図書館へ。

世田谷公園にはテ二スコートや野球のグランド、スケボーの練習場などなど色々そろっている。家族連れ多いです。

突き当たりが噴水で、今日はフリマをやっていました。どれどれ、時間があればのぞきたかったけど。
今日は、一人でのんびり・・・といきたい所ですが、朝から目黒図書館に本を返しに行き、
次は世田谷公園の先の、世田谷図書館にやはり本を返し(どちらも別方向、結構遠いけど自転車を飛ばして)
そのままスポーツクラブへ。200ほど泳いでアクアビクス45分。暑いせいか、プールも人が多かった。うちのプール、かなりのボロなんですが、これがあたり一面海原のような壁面に、美しくブルーにライトアップされたような、素敵な施設だったら泳いでいても、気持ちいいだろうにと残念です。渋谷にお洒落なスポーツクラブがあるらしいけど、たとえボロでも、爺様がくらげのように泳いでいても、家から五分という近さはやはり便利ですワー。

2013年10月9日水曜日

ナスカの地上絵、不思議な世界

ナスカの地上絵を、小型セスナから見た図。やや中央に、線描きの絵のようなものは、あります。ハチドリかな??

小さい二人乗りとか。私は絶対遠慮します。

三鷹のストーカー殺人、痛ましいですね。
自分の身は自分で守るしかないってことでしょうか、警察は当てにならないものだと思いました。

2013年10月8日火曜日

私は多分一生行かないだろうと思う場所マチュピチュ

マチュピチュを見下ろす山で、ワイナピチュ?の頂上でしょうか。泣くぐらい怖い断崖絶壁とか。

これが有名なマチュピチュ、観光写真みたいです。でも普通に撮っても、こう写るんですー。
日本からは、24時間以上かかる南米。若いうちじゃないと、中々行けないと思うけど、「結構年寄りの日本人も来ていた」らしいです。リタイヤ悠々組でしょうか。「でも、具合悪くしていた人がかなりいた」とか。うーん。それにしても、南米ってミステリアスな大陸ですね。

2013年10月7日月曜日

母親は、優先順位いくと・・・・・


9/24日から,もう2週間も咲いているテラスの一輪のバラ。花としてまだ生きてるよね、やつれてるけど、と感情移入
長男が、南米ペルー旅行から戻った。マチュピチやナスカの砂絵など、見てきたらしい。
地球の裏側なのと、高所恐怖症男なので、色々心配しました。そんな親の心配なんか、どこ吹く風で「次の日仕事だし、日本食何か用意してて」というリクエスト。もちろん自分の用事は放り投げて、長男の部屋に出向き、八竹のお鮨やおでん、ヨーグルト、果物など用意。本人は元気に戻ってきて、2日くらい高山病で頭痛がした以外は、大変面白かったとか。そりゃそうだよね。で「おみやげは?」と聞くと、ペルーのぺビーアルパカ素材のマフラーグレー、ベージュ、赤をならべ、「まず、ガールフレンドに好きなの選んでもらって、残ったのをかあちゃんにあげる」と。「かあちゃんの優先順位は最後ね」だって。はぁ、そうですか・・・。少し脱力したけど、気をとりなおして「残りなんてやだよ、私ベージュはあるからグレーか赤にしてよ」と主張したら「わかった、その色が一応かあちゃん予約ね」と言われました。そんなにマフラー欲しいわけではないけど・・・・、まあ長男もまだ独身だし。母親の位置なんて、そんなものなのかねー。とぼとぼ帰ってきました。