2013年11月21日木曜日

欲しいものが一杯あるからって・・・。

青いペンキのスプレーをかけたような、ポインセチア。本当にこんな色なの?店員さんに確認すればよかった。
日本橋高島屋の花やさんで。造花でもないし、こんな色ってあるんですね。
ちらりと見た洋服売り場。欲しいセーターがあったけれど、高い。。。。ううむ、ううむ。通りがかりのバック売り場に、キレイな青色の斜めがけバックがあったけれど、高い。ううむ、ううむ。あさってからの連休は、まず自分の衣類を整理して。。。。。それからじゃないですかね、買うかどうかを決めるのは。

2013年11月20日水曜日

献身的じゃなくていいからね

緑の家も、右の家も取り壊し。この両側にあった花や植物は全部無くなりました。香りのよい白バラの根っこを捜そうかな
12月半ばまで、隣りに重機が入るので落ち着きません。
5月にガンが見つかった知人が、手術不可、抗がん剤も嫌ということで(末期のすい臓がんです)民間治療施設に通っています。奥様が「献身的に世話している」と、うちの中高年が言います。しかし、その奥様も確か難病持ちのはず。親をみていて思ったのは、ガン患者の配偶者の世話をすると、世話をする方も必ずどこかここか、悪くしてしまう。年寄り同士ですしね。でも、頑張っちゃうんです、長くないと思うと。
そこでうちの中高年に、言いました。「私がガン末期になっても、献身的に看病しなくていいからね」と。
どうしても世話したいというなら、無理にやめろとは言わないけど。でも頑張って世話すると必ず体を壊しますよね。「献身的」を、美談と思わないでね・・・・と立派なことを言いながら、いざ手抜き看病をされると、「薄情者めー!」とか病床で怒り出しそうな自分です。

2013年11月16日土曜日

土曜日の銀座、混んでる、若者多い、年末だ・・

銀座はもうクリスマス仕様、「思いっきり派手に!」というコンセプトでどんどん買わせようとしてるような和光のディスプレイ。

ミキモトの窓は、うーん何だろう。。。。紫の風車みたいなモチーフのあらわすものは???花火かな、ぜひ聞いてみなくては。
看病疲れでボロボロのまま、髪ボウボウ服ヨレヨレで銀座へ。あらー、華やかですわー。
ますます老け感一杯で、歩き回りました。病人用の食料とか、ぱっとしないものを沢山買い込み、ついでに自分のもの等も眺めたら、疲労感が倍増したので急いで帰宅しましたとさ。

2013年11月15日金曜日

風邪の症状でも、油断は禁物

お隣の通路にある様々な植物も、建物取り壊しとともに、無くなる。雑草のようなものでも、残してほしい、できるだけ。
ノロウイルスが流行ってます。症状は、消化器循環器方面の具合が悪くなるようです。
下痢、腹痛、吐く、喉の痛み、熱とか・・・・。うちの家族の場合は、吐く、頭痛、微熱があり、特に頭痛がひどかった。「遊び疲れで、免疫力が落ちて、風邪をひいたかな」と思ってたようですが、ウイルスが頭にいく「髄膜炎」の疑いが出て、大慌てで自宅療養になりました。幸い一週間少々で快方に向かってますが、どこにどんなウイルスが潜んでいることやら、油断なりません。疲れすぎないよう、体力をつけて、ウイルスの進入を許さない体作りがたいせつですね!

2013年11月14日木曜日

山にも、ストーブの季節がやってきた

カラ松林の葉が落ちると、ストーブを焚く季節がやってくる。火を見ていると飽きないとは、もっぱら男性の弁。
家に重病人が転がり込んで、世話を焼くうちにあっという間の一週間。ヒーヒー(疲れた私の声)。
我家の中高年も、山登りの予定返上で、病人の世話をしている。そうこうするうちに、山にも雪が降り、エントツからはストーブの煙が立ち昇る季節だ。

2013年11月12日火曜日

新宿三丁目には、よく行くようになりました


人気のお鮨屋さんのカウンターは予約で一杯。でもこの「分とく山」も、デパートのレストランにしては頑張ってます。

今年は、東急東横線が埼玉方面とつながり、渋谷駅が迷路になりました。そこで、なぜか渋谷を敬遠して、新宿三丁目までよく行きました。お目当ては「伊勢丹」です。その中にあるレストラン「分とく山」で、買物のあと豪華な食事を楽しみました。一回だけですが。ランチならいいけれど、夜に何度も行くお店という感じでもないかなー。ほかにも色々あるしね。

2013年11月10日日曜日

思うように運ばないのが、予定というもの?

朝まだ五時半、月がポツンと空に。早朝でかける用事があり、家から駅に続く道を一人ですたすた。
十一月も半ば、家族が重くて変わった風邪をひくという予定外のことが起こりました。
だいたいの用事は目途がついているので、適当に看病生活を楽しんでいます。手が荒れるけど。