2016年1月18日月曜日

わぁー雪だ雪だとわめいてるうちに、ぐしゃぐしゃに雨っぽくなりました

朝、六時半に雨戸を空けたときの衝撃(°д°) もしかして雪かなと予想はしてても、この景色にはオドロキ〜
こんな大雪のなか仕事にでかける人々には、頭がさがるし、わが家の中高年氏や息子たちにはご苦労さん、
足元気をつけてねと心の中で気遣いますが。それでも、こんな雪の日に家の中にいられる幸せって、しみじみ有難い。
必要な本を読み、原稿を書き、あーでもないこーでもないと詰まらぬことを考えて気がつくと夕方。
雪の外出は嫌なので、あるものでごはんの用意をするうちに日が暮れましたとさ。

2016年1月12日火曜日

急に冷えて冬らしい日です、まだ一月の12日なんですね。

リップクリームは必需品ですが、口紅はあまりつけません。これは、ロクシタンの色付きリツプバーム、便利です。
冬は唇が乾きます。油分を補わないと、カサカサしてすごく変、というかみっともないです。そこで、
はみだしても適当に塗れるリップクリームはないとこまるモノなんですよね。

2016年1月4日月曜日

二日に母を仙台に送り、やっと東京に戻って4日の今日が私のお正月

毎年東銀座の「うち山」におせちを頼むわが家ですが、さすがに来年は他にしようと。おせちは長男次男が担当することに。

元旦は、昼過ぎに近くの駒繋神社に初詣にでかけました。90の母がバテて、両脇を支えられたりして。孫や婿はやさしい

家に戻るころには、ひーひー言ってる母。ほら、あと一息よ、と過酷な娘。

とうとう玄関先でコケた母、しっかり立たんかい!と激励する鬼娘。
仙台の老人ホームは、私の第二の故郷になりつつあり、ホームの皆さんは親戚のような気分です。
とは言いつつ、東京に戻ってきてほっとしたり、気を引き締めたり。
息子たちは、今年こそ結婚相手を見つけるぞーなどと、呑気なことを言ってました。本気になるのが遅いよね。

2016年1月1日金曜日

2016年、新しい年の始まり、おめでとうございます。

元旦は相変わらず家族四人と母と、計五人がそろっておせちとお雑煮で、賑やかに過ごせて何よりです。
30日に母がくるに当たっては、ひと悶着ありましたが、まあ平穏に年が暮れて何よりでした。
年々、何事もなく新年を迎えられることが、しみじみ有難いです。
そうはいっても、この新しい年は、地震とか気がかりも多いし、気を引き締めていかなくっちゃ。
みなさま、本年もよろしくお願いします(^O^)

2015年12月25日金曜日

今年もあと一週間、ここで焦ってはいかんいかん

台東区上野桜木という素敵な場所で、たこ焼きとおでんとワインという癒しのひとときを・・・・・。
正月の用意もほぼ終わり、年賀状もだし、やるべきことはだいたい済んだはずなのに、気持ちがせかせかしてます。
例年よりよく準備してるはずだけど。母も連れてきて、送って帰る切符も手配したし。なのに、なのに。
まだ母がくるまで5日もあるし(ひえー5日しかないのか ) 、ゆったり構えて一日一日を楽しもう。
そのために、せっせと準備したんだから。2日に送って、3日には東京にとんぼ返り。短いけど十分ですワヽ(´Д`;)ノそのあと、やっとのんびりするつもりです。

蘭の花第一号がひらきはじめました、ほぼ野性化してますが、それでもたくましく咲く!

中にお人形さんが座ってるみたいです。蜜が茎のあたりにピカッと光り、舐めたら甘い。匂いもないけどあるような。
次々にニョキッと枝がでて蕾がふくらんできています。蘭って、丈夫ですよ〜、ほっておいても咲くんだもの。
さすがに雪が降るくらい寒いと、部屋に入れるけど。今年は暖かいせいか、花も早いかもしれません。
これからしばらく愉しませてもらえそう。

2015年12月16日水曜日

お茶の先生が、「なごみ」でデザイナーを招いて誌上茶会をしました

デザイナーの原研哉さんが、白が大好きということで、白の茶会をすることになったという話です

どこかのお坊さんのような方が、わしらのお茶の師匠さんです。写真で見ると、えらそうですね、笑
銀座の利休とか、今 光悦などと噂されている師匠ですが、本当は北の国からの田中邦衛とも言われています。
映画「母べえ」などのタイトル文字も、頼まれて書いたけど、今度の「母と暮らせば」は素人が書いたんじゃないかな・・・・、
と首をひねってました。「なごみ」の編集員もお弟子さんです。