| 朝、六時半に雨戸を空けたときの衝撃(°д°) もしかして雪かなと予想はしてても、この景色にはオドロキ〜 |
足元気をつけてねと心の中で気遣いますが。それでも、こんな雪の日に家の中にいられる幸せって、しみじみ有難い。
必要な本を読み、原稿を書き、あーでもないこーでもないと詰まらぬことを考えて気がつくと夕方。
雪の外出は嫌なので、あるものでごはんの用意をするうちに日が暮れましたとさ。
| 毎年東銀座の「うち山」におせちを頼むわが家ですが、さすがに来年は他にしようと。おせちは長男次男が担当することに。 |
| 元旦は、昼過ぎに近くの駒繋神社に初詣にでかけました。90の母がバテて、両脇を支えられたりして。孫や婿はやさしい |
| 家に戻るころには、ひーひー言ってる母。ほら、あと一息よ、と過酷な娘。 |
| とうとう玄関先でコケた母、しっかり立たんかい!と激励する鬼娘。 |