2014年2月10日月曜日

今年も咲いたシンビジウム、うちの蘭はたくましくならざるをえないのです

あーんとか、口をあけて笑ったような顔をして、ふんわりと開いていくお花ちゃん達。まだこれから胡蝶蘭とか蕾が一杯!
都知事選がっかりでしたが、いつまでも引きずっていても仕方ないですワ。今回はとてもドラマチックで盛り上がった所が良かったです。(マスコミは都知事選隠しを意図的にやってましたが)我が家は、微妙に盛り上がったので、それはそれで楽しかった。さて、ほったらかしでもいつの間にか蕾がついて、こんな可愛い花が咲く!
蘭って、本当にえらいね。

2014年2月8日土曜日

婆さま犬も、雪のなか嬉しそうにヨタヨタ歩いている

人でいうと90歳を超えているこのおばあさん犬も、犬は犬。雪の中を珍しそうにうろついている。後で疲れるよ!
明日の都知事選、雪が気になりますが、お天気ばかりはこれこそ時の運ですよね。ところで、カラリと皮が乾いた「柳がれい」、
身はしっとり淡白で、とてもよいお味でした。なんと子持ちだったんです。

2014年2月7日金曜日

柳がれいは、食べる前に一夜干しにして水気をとばすと、からりと焼ける

30センチ近い柳がれい、つきじ浅田水産一匹五百円也を買ってきて、洗って塩をふり天干しにしました。
嫌な予感がして外に出ると、木のまたの所にからすが一匹いるじゃないですか。めざといですね!
浅田水産で、関サバを三本も買いついでに美味しそうな柳ガレイを。一夜干しすると、表面が乾き中味はしっとりして美味しいとか。天干しでいいらしいので、ざるに載せ外に出して三分もしないのに、なぜか気になって見たら、ちゃんと近くの木に「カラス」がとまってるじゃないの。カレイって、においがありますからね。
随分前、我家の籠入りオウム二匹をテラスに置いていたら、やはり「カラス」に襲われて、死んでしまったことがあります。籠の扉をこじ開けて、オウムを襲うという頭のよさ。カレイも慌てて、室内の窓辺に移動させました。

2014年2月4日火曜日

瀬戸内寂聴さんが「私の命は細川さんにささげる」と書いていた

ミキモトの2月窓ディスプレイはキティちゃんと梅の花。制作者は転んで?口周辺を縫ったとか。ほんまかー
今日の東京新聞夕刊に、瀬戸内寂聴さんが「細川さんが本気で国の行く末を憂いて、都知事選に立候補を決めた。私は細川さんを応援する、私の命は細川さんにささげる」と語っていました。そうか、小泉さんの存在が気になってたけど、やっぱり細川さんしかいない。あとは、ムサシによる不正選挙が心配だ。

2014年2月2日日曜日

都知事選の日曜日、銀座で細川さんとますぞえさんが前後した

三時半からの細川さんと、小泉さんの演説は一時間半ずーっと続き、皆さんよく聴いていました。拍手も多かった。
二時からは、まずますぞえさんの演説。こちらは警察とかSPなどが多く、現役の首相がきたせいか。公明党党首も。
銀座のホコテンに、「本人です」という旗をたてて、たもがみさんが。余りに人がいないので冗談かと思ったけど、本人なのだ。
読売新聞は「ます添リード」とか書いているらしいけれど、実際はどうなのか銀座に行ってみました。
二時からが、ます添氏、三時半からが細川氏。人出はどっちもギューギューで空からでも見ないと、比較できない感じでしたが、ます添氏の方は、まず石原ノブテルが応援演説、その後安部首相、公明党の党首などとます添氏の三人が宣伝カーに並んで、手をふりました。パラパラと拍手をする人もいました。パラパラという感じですが。見物人の顔つきは、微妙だったかな。安部さんって、好かれているんでしょうか、嫌われているんでしょうか。
次が細川さんですが、緑色が細川カラーだそうで、支持者は緑色をどこかにつけるとか、緑の布を振るとか。いいアイディアですね。小泉さんが一緒で、拍手も多く、ちょっと困惑したけれど、まあそれはそれ。周辺には細川さんの話を聴こうという雰囲気があり、候補者に手を振る人や、拍手も多く、これは細川さんの方が人気があるというのを実感しました。

2014年2月1日土曜日

伊達武将隊のふたりが、市内の甘味店に参上つかまつる

「ワシは伊達成実・しげざねでござる」「私は隠密の空でござります」となりきりさんです。県外からの客をもてなすとか
いつも通り、玉沢総本店であんみつを母と食べていたら、ずかずかとコスプレ一行が入店してきました。
奥州・仙台おもてなし集団というのだそう。観光客をこのスタイルで市内案内するらしいです。
私も、女くの一の格好をしてみたい。お姫様より足軽とか武将のかぶりもの系をためしてみたいような。


伊達武将隊ブログhttp://blog.datebusyou.jp/

2014年1月29日水曜日

土曜日まで、仙台で母の身辺を点検してきます

朝起きたら、近所の猫ドラミちゃんが瞑想していた。声をかけたら振り向くけど逃げません。
少しずつボケが進む母の様子をチエックしてこなくちゃ。時間は進むし、人は年をとるように、母のボケだって進むのはしょうがないです。