2013年12月26日木曜日

今日の築地は、混んでいた。けどピークはこれから!

お正月用の冷凍タラバガニ、安くはありません。大きいです。これ持って帰るの重そう。

朝から場外に老いも若きも押し寄せている。目的を持っていくなら、よい買い物ができるかもしれません。
お雑煮に入れるイクラ、紙のランチョンマットなどを買いに嫌々ながら築地場外へ。ラッシュ並みの人でした。
確かにいい店もありますが、大して安くない普通の店もあります。例によって、浅田水産でサバを二枚におろしてもらった。新鮮なサバは、味噌煮にすると最高。見事なほどサバの臭みはありません。
場外は日曜も休まず、31日は午前中くらいまでかな。

2013年12月25日水曜日

アメリカでは、7人に1人がフードスタンプの利用者だというんですが・・

空気汚染で上海ではマスクが売り切れとか。とりあえずこの強力マスクを用意してはありますが。苦しいらしい。
フードスタンプってなに?と調べたら、プリペイカード式の食品等生活必需品を買えるカードのことらしい。州によって額は違うけど、だいたい一万五千円前後?失業した場合とか生活に困窮した時など、申請すると支給される。生活保護とはまた別のようです。このフードスタンプ人口が、膨大に増えているというアメリカの一側面は、興味深いです。だからといって、即米国崩壊か、とはならないところもアメリカの複雑なところです。そんな生の声を聞いてみました。
↓写真家折原さんのブログです。

http://keiorihara.exblog.jp/19197387/

2013年12月24日火曜日

きれいに整地された隣りの土地。けっこう手間ひまかかったよね。

冬なので、隣の公園も木立がすかすかです。春には桜、夏は緑できれいなんですが。
二週間の予定が、地下のコンクリートのその下にまたコンクリの土台があったとかで、三週間余りかかって、やっと整地されたお隣さん。文化遺産とか出てこなくて良かった。
郵便配達人が「あっという間でしたねー」と空き地を見ていた。長かったと思うけど・・・。

2013年12月23日月曜日

仙台雑煮の下ごしらえも済み、ややゴネ気味の母を連れてくるだけ

毎年五回分くらい作る雑煮の下ごしらえ、今年は元旦と二日だけにしました。右は、これからゆでます。左は冷まして水を切り、冷凍します。
大きな出来事にふりまわされた12月。今日は、絶対マストの仙台雑煮の下準備を済ませた。
大根・芋がら・人参・ゴボウを千切りにして湯がき、ギゅーっとしぼって冷凍。元旦には、鶏のだしの大なべに(本来はハゼのだし)この冷凍したのをドボッと入れ、塩醤油で味付けして、焼いたお餅を入れ、せりかまぼこイクラをトッピング?して出来上がり。イクラは半煮えかな。
野菜たっぷりで、とっても美味しく家族のリクエストが多くて、つくり手は逃げられない状態です。
30日は、母も仙台の老人ホームから連れてきます。年々一苦労ですが。
いとこが、母を仙台駅から新幹線に乗せて見送り、私は一昨年東京駅のホームで待機していて、降りた母を見失った経験から、上野駅で待つことにしました。母が乗っている新幹線に、上野駅で乗り込んで、座席に座ったままの母をゲットする作戦です。東京から帰る場合も、もう母一人では無理なので、
私が一緒に仙台まで連れて行き老人ホームで一泊して、翌日私は東京にとんぼ返り。
母は、暮れ正月を東京で過ごすと言われてからは、そのことにとても神経質になり「いつ行くんだっけ」とか
「私やっぱりいがないわ」とか、度々電話してきます。「めんどくさくなった」とか、理由は色々。
その心理は、とても複雑なものがありそうで、いくら説明しても忘れますから、自分は東京まで独りで行かなくてはならないのかどうなのか、毎回悩んだり、心配したり、自信がないとか、疲れてしまうんでしようか。
その都度説明するしかないです。「りょうちゃんたちが、おばあちゃんに会うの楽しみにしてるんだよ」とか、適当に孫を出して調子いいことを言うと、簡単に喜んでくれます。認知症とはいえ、繰り返せばだんだん覚えます。
口では「行かないわ」とゴネても、内心はやっぱり皆と過ごしたい訳で、それでも子供たちに迷惑をかけたくないという健気(?!)で立派な親御さんたちもいるんだけど、私はうちのダメ母を見習って適度に息子達に手を焼かせる親になりたいです。察しのいい娘もいない私ですし、物分りのいい親になって、便利で忘れられた存在にならないようにしなくては!今でも、適度に爆発して息子たちを慌てさせるべきだとは思うんですよ。
しかしうちの老人ホームでは、元旦でもお餅は出ない。これ一般的ではあるけど少し寂しい。

2013年12月21日土曜日

パソコンが生き返った・・・

銀座のブルガリに、へびのネックレスが???
ずーっとパソコンの具合が悪くて、19日あたりから本格的に動かなくなりました。もう・・・。
メーカーに℡して、何度もかかりっきりになりましたが、やっぱりダメ。とうとう初期化というヤツしかないということで、昨日は人にきてもらって三時間以上かかり、今日も初期化後の調整に半日。
随分手を焼きましたが、まあ、使えるようになりました。
あると楽しい道具ですが、なけりゃないで暮らせないことはないけれど、仕事や投資や様々に使ってる場合は、故障したら大変でしょうねー。

2013年12月15日日曜日

蛇崩れ緑道の家に、クリスマスがきていた

サンタクロースが二階からぶらさがってる緑道に面した家。親子で楽しく飾ったのでしょうか。
ナカメの和食屋「いふう」に行く途中で、こんなピカピカの家がありました。

2013年12月14日土曜日

パニックで落ち込んでいましたが

去年のリース台に、その辺に生えていたシダやら、木の枝やら、赤い実などをくっつけてみた。シダは正月かも・・?
昨日は、色々重要事項を決めねばならず、追い詰められて、何とか決めたはいいけれど。
その後、その決定でよかったのか迷い始じめたら、クヨクヨが増幅して気分はパニックに近いものになりました。
そうなると、まともな判断も、冷静な考えもできなくなるものです。ちょっとした小さいことが、
とりかえしのつかない大きな間違いのように思えてしまうんだから、お手上げです。食欲もなくなり、げっそりと落ち込みました。そんな時、テレビで猪瀬都知事のひや汗顔や、徳洲会のニュースを見て、
あそこまで苦しい目にはあってないし・・・と自分をなぐさめたり。一晩寝て、朝の30分くらい布団の中で見つけた小さい糸口に元気づけられて何とか復活。そういえば、リースも作る間もなかったと、外の葉などを集めて、玄関に飾りました。まだリハビリ中だけどね。