2015年3月18日水曜日

暖かくなった。明日からまた仙台だけど着ていく服がわからない

庭の沈丁花もいい匂い。つんで飾っても、そこらじゅうにしっかりと、いい匂いをふりまいている
みなさん着るものに敏感で、のろのろとドンくさい格好をしていると恥ずかしくなる今日この頃。
仙台に行くのに、ウールのコートで行くべきか、どうなのか迷っています。明日はやや寒いらしい。
問題は、仙台から戻って東京駅に着いてから。ま、暑かったらコート脱げばいいよね。
ナイキの白いスニーカーを買いました。歩きやすいです。

2015年3月17日火曜日

外に出たら、もうブーツを履いてる人はまばらで、慌てて家にもどった

白いスニーカーがまぶしい駅への道、ホームでは可愛い靴がめだつ。
麹町の歯医者で、口の中をがしがしにされ、痺れてしまった。歯をよくするためだ、我慢我慢。
帰りに新宿三丁目の伊勢丹によると、急に自分がみすぼらしくなったような気分。
それほど、伊勢丹ってお洒落な人が多いように思えてしまう。もっと、きれいに身なりを整えていけば、
もうちっと冷静にいられるのだろうが、今日は朝早く歯医者の予約で飛び出し、適当な恰好。あまり
お洒落ではなかったかも。
でも、伊勢丹はもう春でした。春のコートがひとつ欲しいなあ。

2015年3月14日土曜日

築地の八百屋で、椿の葉が300円で売っていた

庭の片隅に咲く椿の花、誰に見られることもなくひつそり咲いて、ボトッと落ちる。それでも毎年咲いている。
どう見ても椿の「葉」が、パックに入って300円と値段がついていた。まさか、食べるのかしらん。
おばさんに「それ、どうするんですか」ときいたら、「飾り用ですよ」と笑っている。ふうむ、料理屋さんが買うのかな。
季節感を出すため? つややかで、きれいだからね。でも、そのへんにどこでもあるのに、椿の木なんか。
少しずつ暖かくなってますが、東北はまだ寒いらしい。

2015年3月11日水曜日

小淵沢・道の駅の「ふき味噌」がおいしかったので、自分でつくってみた

味噌は、もっと明るい色のほうがきれい。うちの味噌は、千葉の手作りのかなり古い味噌なので、黒い。でもおいしい
ふきのとうの季節です。「ふき味噌」は、炊きたてのご飯にのせて食べるとおいしいですよね。
案外かんたんにできるので、私も作ってみることにしました。初めに、味噌と砂糖みりんなどでたれを作っておいて、
ふきを刻んで、炒めて、そのたれと混ぜるだけです。味見して、砂糖が足りなかったら足したりして。
いい香りです。太らないよう、ほどほどに食べることにしましょう、はい。

2015年3月10日火曜日

八ヶ岳の自然に癒されてきた日

朝、八時半に外に出ると、曇ってました。遠くの、甲斐駒など雪をかぶった山々は夏とはちがうきれいさです

山菜定食などで有名な「仙人小屋」。髭のご亭主が獲ってきた熊でしょうか、可哀想すぎる・・・。熊は大好き。
仕事がうまくいかず落ち込んでましたが、たまたま八ヶ岳に行く予定があり。
すると、不思議ですが気分がだいぶ楽になりました。自然につつまれている効果って、絶大です。
自然は、すごい治癒力がありますね。人間界とは異なるルールでうごいているからでしょうか。

2015年3月7日土曜日

義母の古いネックレスをリフォーム、ついでにイヤリングを復活

細いチェーンのネックレスならよくあるけど、やや太めの金が欲しいと。そういえば、義母の流行遅れのジャラジャラが・・
松屋銀座の4階あたりに、ジュエリーリフォーム工房があります。そばには、時計修理工房もあり、ブランドものも
こちらで安く早く、電池交換などはしてもらえます。リフォーム担当の女性が、とても可愛いイヤリングをしていました。
今どきイヤリングなんて・・・と思いますが、ピアスは耳に穴をあけるのが嫌だし、クリップはしずらいし。。。落とすし。
そうか、こんなに自然でお洒落ならイヤリングもいいなと、さっそく探してみました。ところが、ピアスはあってもイヤリングはなかなかないです。けど、ショップによっては、ピアスをイヤリングにすぐ作り直してくれます。
最近、イヤリングのニーズがけっこうあると話す店員さんもいました。で、伊勢丹で一つ、買ってしまいました。
先日ランチした友人がおすすめの美容室で髪を切ったら、かなりのショートになってしまい、耳から何か垂らしてみようかなという気になったというわけです。

2015年2月28日土曜日

銀座三越の2階カフェ「ラデュレ」で、久々の3人女子トーク3時間

紅茶や珈琲だけでなく、ケーキ、ランチセット、オムレツ、フレンチトーストとメニューもたくさん
ポットでくるカフェラテは、量もたっぷり。ミニハンバーガーも野菜たっぷりで、嬉しい。
フライドポテトは油こってりだけど美味しい。
女が3人集まって、飲んで食べて喋る。傍目にはバカみたいだけれど、こんな無駄な暇つぶしも、たまにはいいものだ。