2013年7月12日金曜日

オムカレー・スープサラダ付750円、和風弁当1100円高いけどうま。

この陳列の仕方って、珍妙ですが、すごく実質本位の、格安値段がついてます。
とんかつ、エビフライ、オムカレー、中華丼、かたやきそば、天麩羅そば、ラーメン、鮨、なんでもあり!
森ゆうこさんは、新潟で走り回っています。この部屋は秘書さんとボランティアだけ、ひっそり。
お隣は、やわらちゃん。そのまた隣は、橋本聖子さん、手前は山口公明党さん、有名人ばっかりだー!
議員会館は、まず金属探知のゲートをくぐるんでした。テロ対策ってやつですか、少し緊張。
入ってしまえば、のんびりしたもんですが、携帯で食堂の写真を撮ろうとしたら、警備員に「写真はやめてください」と注意された。でも、撮りましたが。笑。そしたら今度は、食券を買うために並んでた女性が「写真はだめです」と注意しやがるではないですか!で、二枚でやめときました。うるさいんですねー、まったく。
地下一階の食堂ですが、のろのろしていると人気メニューは即刻無くなるらしく、商売っ気なさ丸出しです。
和風弁当のお刺身、いかとまぐろでしたが、確かにいきがよかったのには感心。何かが違う、食堂でした。

森ゆうこさん↓


2013年7月11日木曜日

塀を乗り越えて入ったわけではなくて

参議院会館は警備員がにこやかに、入り口はこちらですと教えてくれます。が、デパートに入るようには行きません。


受付でこれをもらうと、館中はふつうに歩けます。
 
目的地は八階で、広くて静かな廊下がしーんとしています。秘書が議員の留守番してるらしい?
たまたま選挙ボランティアで、館内見学をしてみました。まだ新しい会館は、とても立派。
一階の受付の面会書用紙に、住所氏名訪問相手等を書いて出すと、美人風受付嬢が相手先に問い合わせ、OKをもらったら、通行証をくれます。それで、厳重なゲートを通ると、あとは自由です。地下一階の食堂が、安くて豪勢な品揃えなんですが・・・・、食堂でも議員の部屋は別なんですよねー。えばってるなー。(それなりの意味が、あるんですかね、どうなんだか。えばってるんじゃないの)

2013年7月10日水曜日

知らない世界をのぞいてきました

半蔵門線・永田町を出るとすぐ目の前に、新しくて立派な建物が。ほー、これが議員会館ですか、すごーい。
今日も暑かった!どういう訳か、森ゆうこさんのボランティアで、こんなエラい所に迷い込みました。
どうってことはありませんでしたが。地下売店には晋ちゃん饅頭もありました。タロ・カポネとかいう黒糖かりんとや進次ロールとか、悪趣味の「よいしょお菓子」も一杯。ムカムカすることうけあいです。

2013年7月9日火曜日

整理整頓の星が、頭上をまわっている??


  
デンドロビウムの一種らしい、白い蘭。屋外の花も少ないこの季節、しばらく咲いてくれそうだ。
    暑くて頭に血がのぼったのか、整理整頓に熱中している。この熱中症なら、いいかも。
アルバムを捨て、(写真は捨ててない)、本を捨て、麺つゆのたれを作り、その流れで冷蔵庫を掃除。
不思議な自分だ。片付け星でもまわっているのでしょうか。普段は絶対したくないことばかり。
これは、きっと運命だ。そうとしか考えられん。それにしては、ちょっと地味な運命の流れですね。

2013年7月8日月曜日

アルバムって、なぜあんなに重くてデカい?






一冊につき、輪ゴムでひとくくり程度の写真。こんな大きいアルバムは不要だ。
     
前から気に懸かってはいたけれど、土曜の午後に、アルバム整理を思い立った。やたら重厚長大なアルバムが本棚を占領して、不愉快だった。子供の成長とともに、整理しきれないミニアルバムの増殖もめちゃくちゃだし。で、片っ端から写真だけアルバムから外して、輪ゴムでまとめることにした。これが、やみつきになるくらい面白かった。「可愛いー」とか・・・楽しめましたよ。で、中くらいの紙袋一杯に写真をまとめました。写真やでくれる小さいアルバム類は、全部捨てた。デカくて立派なのも、捨てた。あーーー、清々した、ですよ。この勢いに乗じて、本類も捨てたい。並んでても、誰も読まないもの。

2013年7月7日日曜日

毘沙門天の境内では、夏祭りの、踊り練習真っ最中

お姉さんもおばちゃんもお兄さんも、熱心に練習。おばさんの列には、シャッターの手がふと止まる・・・。

才能ある人の料理とは、こういうもの?

ゴマドレッシングであえた、寒天、無花果、乾燥海老、とうがん、しいたけ等々の、素材使いのセンスが冴え渡る

評判の美人女将と、一流職人っぽい石かわさん。
文句を言いながら、行きなれない神楽坂へでかけた。「石かわ」という店で、食事をすることになりました。
慣れない新しい東急線、副都心線、大江戸線を迷いながら間違いながら、汗だくで乗り継ぎ、やっと「牛込神楽坂」へ。出口が予想外で、また迷い。(私がドジという声もっぱら)やっとたどりついた「石かわ」は、黒塀の粋な囲いの店で、器もgood、どの一品も予想を超えた味。神楽坂って、やるじゃないですか!