2014年9月11日木曜日

夜8時を過ぎても明るいフィレンツェの街、名物料理を食す

こんなふうな路地が、迷路のように入り組んでいます。中世のような建物、地震ってこの国はないんでしょうか。

牛肉の「ビスカッテイ・アラ・フィ・・・」とかいう一人前500gの骨付き肉、誰もが食べる名物料理。あっさりして美味です

観光客が八割というこの街、あちこちに広場があって、にぎやかです。夜になっても空が青い。
アウトレットから一旦hotelに戻り、また夕食に街にブラブラ。色々ネットで調べていたレストランへ。
日本人の店員さんがいたので、ホッとしました。「ダ・リーノ」という店です。その周辺に可愛い文具店があり、次男は爆買いしていましたが、私は迷ってキーホルダー一個。今思えば、もつと色々買うんだった。
年取ってから中々行けない場所に行って、迷ったら買い!これ、旅行の鉄則ですねぇ。

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