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| 知人の陶芸家さんに焼いてもらった器。温かみのある白い陶器。料理が映えそうですね |
2015年1月21日水曜日
2015年1月20日火曜日
10年前の芸術新潮・大特集号を、仙台のホームのSさんが貸してくれました
2015年1月19日月曜日
来週フィレンツェに行く前に、仙台のばあさまをちと訪問
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| 福島か郡山か、東京をでて一時間足らずで、この雪景色。温泉にゆったり浸かって、雪見酒に演歌の世界だっぺ |
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| 母の部屋から見下ろすと、職員用駐車場も、もうこんなですわ。さっさと皆さんも帰りたいよね、白い帯みたいなのは何 |
ちらほら白いものも、ふつうに空気中を浮遊しております。
暮れ正月は、いきなり東京にきて混乱した要介護母も、それなりに落ち着いて暮らしていて、ホッとしました。
ホームの皆さんも、相変わらずおだやかな様子で「お正月?いつもとたいして変わんないね」ということでした。
母の顔を見て、これなら安心して旅行に行けそうだなと一息ついて、東京に戻りました。
2015年1月13日火曜日
三茶のイタリアン・ワインバー「ブリッカ」は、シェフが超こだわり人間
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| なんとかというチーズ、フルーツトマト添え。このチーズ中身がとろりととろける美味しさ。オリーブオイルもこだわりのもの |
三軒茶屋って、大きい街です。色んなエリアがあって、若者中心の街らしくガチャガチャした飲食店が多いなか、
この「ブリッカ」は、ガキはこなくていいよ、という顔をしています。ワインも、トスカーナ地方の有名な
ブルネロ・ディ・モンタルチーノがおすすめ。でも、高いワインです。二人で一杯を分け合って飲みました。車だし。
この場合、味見しただけですね。ヤリイカのパスタとか、気取らない家庭的な味で、また行ってみたい大人の店です。
http://bricca.jimdo.com/ 三軒茶屋「ブリッカ」
2015年1月10日土曜日
ユニクロで、真っ白な綿パンを買った帰り道
2015年1月9日金曜日
銀座松屋「古田織部」展は、茶婆がいっぱいだった
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| 「織部とは何者か」という、思わせぶりなキャッチコピーのこの茶道具展に、なぜにここまで人が集まるのか? |
ユニクロには中国人が多く、裏のコムデが入ったビルは、白人家族なんかが多いのです。
コムデ、値札を見たら、40パーオフだもの。私がシーズン初めに買って、得意になって着ていたニットも、
しっかりセール品になってました。こりゃ、合うものがあれば、確かにお買い得です。
もらったチケットで、松屋銀座へ。古田織部展をちょっくらのぞいておこうと思ったら、すごい混んでるんです。
なんでだろう。見渡すと、茶婆( ちゃばぁ・茶をやる中高年婆さんのこと )ばっかりです。そんなに茶人口って多いのか。
古田織部って、豊臣秀吉に惨殺された人って思ってたけど、なかのビデオでは切腹してました。
お茶道具はいろいろ出てましたが、唐津も多かったです。織部さんの茶碗って、あの時代では、ある種前衛と言っていいのでは。それを認めた社会というのも、すごいかも。当時のきらびやかな小袖も、展示されてました。
どんな女人が、着たんでしょうか。胴長短足で、顔はお多福なんですかね。それとも美人か・・・
2015年1月5日月曜日
やっと年賀状も出した、疲労も回復、一年の計はまだ考えたくない
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