2013年8月20日火曜日

クメール料理の親しみやすさ

夜も幻想的なアマンサラです。昼はこのプールで欧米人は読書や、日焼けや、泳いでいる!これぞリゾート!が、しかし、私は水着は持参したけど、泳ぐ暇もない日本人の典型。午前午後の観光の合間には、一人で観光本片手に博物館や、織物研究所や、休む時間ももどかしく動きまわってしまいました。だって、時間が「もったいないっ」!

ディナーは、洋食とクメール料理のコースから選べます。メニューは毎日変わるのです。これはクメール料理。素材は南国っぽいけれど、味は親しみがもてる味。お米にかけて頂きます。すっかりクメール料理のファンになりました。

ホテルのどこかで、こうやってなにかしら楽器の演奏をする人がいます。この音色、旅の雰囲気をいやがおうでも盛り上げます。

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