| ドゥーモの中は、外見に劣らずどっしりと荘厳で、祈っている人々もたくさんいました。「うわぁーー」という感嘆詞がでます |
| 翌日、朝一でドゥーモの屋根に登りました。それぞれ尖った塔の先には、偉人らしき像がのってミラノを見下ろしている |
| どこかのシスターも見物にきていました。どこから来たんでしようか、聞けばよかった・・・・・・ |
| 最新の高速列車「イタロ」、フィレンツェの中央駅を行ったり来たりして、やっと予約した列車に乗れる。 |
| 街歩きしていたら、さりげない手作り革工房があって、この職人兼アーチスト的な男性が一人で作業していました |
| メジチ家礼拝堂って、お墓なんですが、もうその権力を存分にふるった豪華絢爛なものです・・・・・・・・ |
| ミケランジェロの作品を、ここでとりあえずは見て「そうでしたか・・・」と納得したけれど既視感が強すぎて特に感動はなく・・ |