| このジャングルの中にある崩れた寺院ベンメリアは、アンコールワットより面白いという声が多かったんですが・・・・・? |
2013年8月23日金曜日
2013年8月21日水曜日
遺跡の貴重な仏像、大半は博物館に保存されてる
| バプオーンという遺跡。説明を聞いてうなずくのもいいけれど、自分の直感を頼りに、遺跡の声を全身で感じながら歩き回るのもおもしろい。このほか、象のテラス、らい王のテラスなど、有名どころは結局網羅しちゃいました。もう、明日は帰るんですから、駆け足観光です。 |
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| ホテルの部屋の、大きなレリーフ。とっても素敵で、欲しい!と思いましたが、重そうです。遺跡の壁画からのデザインですね。壁画って、カッコいいんですよ。 |
これが、アマンサラの別荘?
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| アンコールワット見学のあとは、サラサランにあるアマンサラの別荘で朝食。どんな別荘かと期待してたけれど、この高床式建物に、びっくり。確かに、テラスで朝食ではあるし、内部もとても清潔だし。。。クメール料理も本場の美味しさではあったけど。この雰囲気での食事、というのに、なかなか慣れない神経質な私でもある。 |
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| 今回大変お世話になった、トクトク。風を切って走るのは、気持ちがいいけれど、赤土で喉が痛いという声も。おみやげやや、博物館などすべてホテルのフロントに行けば、無料で用意してくれた。運転手さんに1、2ドル程度のチップを渡すと、とてもよろこんでくれた。 |
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| ここが、別荘の裏の台所。作っている女性は、いかにも料理が上手そう。でも、こんな所で作ってるのか・・・・・うーむ。 |
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| 別荘の犬。町や遺跡のあちこちで、犬をみかけたがどれものんびりして、柔らかそうな表情、ほっそり楚々としている。実におとなしい。犬って、本来こういうおだやかな生き物だったのかも、と思ってしまう。 |
2013年8月20日火曜日
アンコールワットの中を歩く
2日目、とうとうアンコールワットの日の出へ
クメール料理の親しみやすさ
| 夜も幻想的なアマンサラです。昼はこのプールで欧米人は読書や、日焼けや、泳いでいる!これぞリゾート!が、しかし、私は水着は持参したけど、泳ぐ暇もない日本人の典型。午前午後の観光の合間には、一人で観光本片手に博物館や、織物研究所や、休む時間ももどかしく動きまわってしまいました。だって、時間が「もったいないっ」! |
| ディナーは、洋食とクメール料理のコースから選べます。メニューは毎日変わるのです。これはクメール料理。素材は南国っぽいけれど、味は親しみがもてる味。お米にかけて頂きます。すっかりクメール料理のファンになりました。 |
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| ホテルのどこかで、こうやってなにかしら楽器の演奏をする人がいます。この音色、旅の雰囲気をいやがおうでも盛り上げます。 |
初日夜・アプサラの踊りを、ライブラリーで見る
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