| スイスはナチュラルなものが好きみたいで、どれも味が自然です。ビスケットもあっさりめ。いい感じ。 |
ポッキーも駅の売店で買ったけど、飽きないさっぱり味で、日本のより好き。氷河特急についてきたお菓子も、あっさり美味しかった。さあ雨ザンザンだけど、明日の新幹線切符買いに行こうかな。
| ヒラリーは高級刑務所に入るだろうし、大統領はトランプで決まりと、前から言ってた副島さん。なりきりトランプです |
| 田中美知太郎大先生のギリシア哲学は難しいけど、プラトンに敬意を表して閉展ぎりぎりでかけこみ。美しいかった |
| 芝のとうふ屋うかい、誕生会兼スイス報告等等、家族集合です。今後この人数も増えていくんでしょうね。 |
| スフィンクス展望台は、見学の時間制限があります。アジアから中東からヨーロッパから多彩な人々がいました。 |
| こんな岩の上に作られた展望台にひしめきあってるって、やはり怖いかも。ぐるりと廻れます、北側は風も冷たく寒い |
| ちいさく人が見えます、何してるんでしょうか。クレバスに落っこちたら、今世紀中には発見されないよー。 |
| おや、日本人グループの登山家がザイルだのピッケルだのという専門用具で、山から戻ってきました。女も年寄りもいる |
| 獰猛な山々から帰ってきて、これからグリンデルワルトに戻ります。コープでお土産も買わなきゃならないし。 |
| 疲れて、そのへんで食べるつもりが、ここはあまりよい店がなく、駅前まで歩いてグリルのお店を見つけました |
| 帰り道に見た、山小屋展示場? この1棟に10所帯くらい入居できるらしい。1棟約10億だそうです。現実に戻るわ〜 |
| エーデルワイスがきれいに植えられたレストランで昼食。ハイキングのあとなので、なんでも美味しいです。 |
| 有名なアルペンマカロニ、りんごソースをかけて食べるんです。かぼちゃらしきスープ、プリン、どれもいけます。 |
| 満腹した後、登山列車で山を貫通して上がっていく。その登っている高さが表示されます。ユングフラウヨッホ頂上駅へ。 |
| 途中停車駅から、外が見えます。崖、崖、よくもこんな電車作ったもんだなぁ。 |
| 自然を征服するって感じです。ゴツゴツの岩山のなかゆく登山電車。感心して乗ってる色んな国の観光客です |
| とうとう頂上駅。そのあと、えっもっと上なの、と驚きながらスフィンクス展望台へ。エレベーターで行くのよ、参った。 |
| 有名なアイガー北壁って、どこどこ。教えてもらったけど、よくわからなかった。あれを登るなんて狂気の沙汰・・・・・ |
| またしても早朝電車で、団体さんはでかけます。慣れました。すごいシステム化された合理的な旅です。無駄がない! |
| このロープウエーは下がスキー場で、安心して乗れました。牛がcowbellをつけてカラコロとのんびりしてます。うらやまし |
| アイガー、メンヒ、ユングフラウを眺めながら、岩のなかを掘り進む物凄い電車まで、ハイキングします。 |
| 一年に一回もないよい天気と、添乗員も驚いていたこの空。曇りの感じがわからないくらいの快晴。 |
| 七時半過ぎにはツェルマットのhotelを出発。ここであのマッターホルンともお別れです。美しい孤高の山でした。 |
| アルプスの最高峰、モンブラン目指すためには、シャモニーからロープウエーで展望台へ。 |
| エギュドミディ展望台、これまた凄い急な傾斜を登るロープウエーです。落ないでください、神様。南無なむ。 |
| 展望台から見える岩には、登山中の人がいます。もう信じられない人たち、見てても怖いのに。 |
| 素晴らしいお天気は、旅行者にとつては何にも勝るもの。曇りでなんにも見えないなんてこともザラなんですよ。泣 |